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週刊!yahmanism!! vol.6 マイナーなスポーツ

こんばんは、yahmanのポンコツらじお☆
パーソナリティのやーまんです!

さて、「週刊!yahmanism!」のお時間です!

こちらは、ラジオとはまったく関係ない内容をコラム的にyahmanが
ぼそぼそと書いていくコーナーです。

今回は、みんな一度くらいは名前を聞いたことがあるであろう
スポーツで、マイナーなものとして扱われているものを紹介したいと思います。

名前を知られている時点で結構有名なのではないだろうか(笑)

それでは~、GO!!

その1:セパタクロー
簡単に言うと、足でやるバレーボール。語源はセパが蹴る、タクローがボールとの事。
しかし、チームの人数は3人。それぞれにちゃんとポジションがある。

一人で続けて3回ボールにタッチしてよい
守備位置のローテーションは無い

などと言ったバレーボールとの若干の違いはある。
かの作家の西尾維新さんが「蹴語」という、セパタクローを題材にした
小生津を書かれているそうです。


その2:インディアカ
簡単に言うと、羽の形が特殊なバレーボール。とか言ってたら怒られそうですがww
こちらは、羽のついた球(バドミントンのシャトルのゴージャスにしたみたいなやつ)を
手で打ち合う競技で、片手で球を打たなければならないことや、男女混合のチームもあるという事、
肘より先の部分しか球に触れてはいけないなどのルールがある。

バレーボール経験者の方が、インディアカを始めるなどのきっかけが多いらしいです。


その3:近代五種競技
簡単に言うと、トライアスロンの進化版。一人で射撃、水泳、馬術、フェンシング、3000m走をこなして
総合的な得点で順位を決める競技。

必要な運動能力の異なる競技を一人でこなすという超人的な種目。
実はオリンピックの競技としても認められている。

日本では現在主力となる選手の発掘を検討中との事。


その4:カバディ
簡単に言うと、怪しいレスリング。いや、ちょっと違うか。
プレイヤーが「カバディカバディ」と唱えながら、相手のチームの
プレイヤーにタッチするとポイントが入ります。
しかし、攻撃側はタッチした後で、自分の陣地へと逃げ戻らなくてはならず、
逃げ戻るまでの間に守備チームにつかまってしまうと、ポイントが無効になります。
ルールはすごく分かりにくいんですが、結構見てると面白いです。

全日本カバディ選手権決勝

海外の大会はコートが広くて、燃える(笑)

こんな遊び方もある(笑)

その5:ペタンク
簡単に言うと、手投げカーリング。
球をある指標に向かって手投げし、より近いほうが得点を得られるというもの。
こちらも動画を見たほうが分かりやすいと思います。

どこかの国の大会の様子



ってなカンジで紹介してきましたが、いかがでしょうか?
yahman的にはカバディがかなり好きです。
やってみたいなー。
今回紹介したスポーツは、「マイナースポーツ」として有名です(笑)
ほかにもあったら教えてください!記事に取り上げます☆

こんなところで今回はおしまい!

それでは、また~☆

ノシ
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